※当サイトは、REALSTYLE編集チームが株式会社リクルートスタッフィングを
取材、ご協力をいただいて制作しております。

リアルを
知っていただくために
潜入・密着
インタビューをしてみました

リクルートスタッフィングってどんな会社?
中で働く人たちや仕事のことをもっと詳しく知りたい!
このサイトをご覧の方は、そんな思いでこのサイトを訪れていただいているのでは?
そこで、みなさんに代わってオフィスや職場にお邪魔して、密着取材やインタビューをしてみました。五感で雰囲気を感じ取ったり、間近でお仕事を拝見したり、熱いお話を伺ったり。
興味のあるコンテンツから、ぜひチェックしてみてください。

「社⾵‧雰囲気」を
感じたい
リクルートスタッフィングってこんなところ

まずは、あまり目に触れることのないオフィス内を歩かせていただきながら、五感で(みなさまは視覚から)「雰囲気」を感じに行ってみましょう。

※オフィスに社員が少ないのは、リモートワークを採用していたり、営業職の方が外出中の時間帯だったためです。

バーチャルオフィス見学
リクルートスタッフィングの
社内を歩いてみた

  • おしゃれな照明がアクセント、明るく開放感のある業務フロア

    おしゃれな照明がアクセント、明るく開放感のある業務フロア

    ブロックごとに、デザインの異なるテーブルやイスが置かれている業務フロアはフリーアドレス。その日の気分で好きな席に着けます。数色のアースカラーに彩られたイスとぬくもりのある照明。リラックスして仕事に集中できそうです。

  • フリースペースにある使い方無限大な「ひな壇」

    フリースペースにある使い方無限大な「ひな壇」

    フロア中央奥にはひな壇のような階段状の席が設置されています。用途はとくに決まっていないそうですが、休憩時間に自由に座ったり、カジュアルなチームミーティングや交流会、ブレストをしたり用途を考えるだけでも楽しそうな場所です。

  • ほっとひと息つけそうなカフェカウンター

    ほっとひと息つけそうなカフェカウンター

    フリースペースのひな壇の向かい側には、落ち着いたセピア色の照明に照らされたカウンターが設置されており、まるでカフェバーのような空間。仕事の合間に、カフェの雰囲気を味わいながらここでほっとひと息、リフレッシュしてまた頑張れそう。

  • 畳と掘りごたつ式カウンターのある「和」の空間

    畳と掘りごたつ式カウンターのある「和」の空間

    業務フロアの窓際の一部には、畳の小上り席が!靴を脱いで掘りごたつ式の畳に腰掛け、カウンターテーブルで気分を変えて仕事もできるし、ひとりランチにもピッタリ。食後は思わずゴロンとお昼寝したくなる環境ですね。

取材スタッフが「感じた」
リクルートスタッフィング

取材スタッフ

和気あいあいとした雰囲気が印象的

フリーアドレスをはじめ、小休憩したりリフレッシュできる環境も多く、自由な風土や働きやすさを大切にしていると感じられました。またオフィス内では、笑顔でクライアントとテレビ会議を行ったり、社員同士で会話しながら作業を進める姿も見られたりと、和気あいあいとした雰囲気が印象的でした。(取材スタッフA)

取材スタッフ

仕事の合間にほっと一息つきつける「和」の場所

足を踏み入れた瞬間、会社にいることを忘れてしまうほど静かで落ち着く場所でした。 「畳と掘りごたつ」という、居酒屋でも座敷を選んでしまうほど「和」が好きな私には最高の空間。 もちろん土足厳禁。ヒールや革靴から解放されて堂々とくつろげるのもポイント。 仕事の合間にほっと一息つきたい、静かな空間で休憩したいときにぴったりだと感じました。(取材スタッフB)

リクルートスタッフィングで
働く人たちを定点観測

リクルートスタッフィング銀座オフィスの1日をありのまま

「どんな雰囲気か」「どんな人が働いているか」をイメージしていただくには、リアルをそのままお伝えするのが一番!ということで…
銀座オフィスのフロアの入り口にカメラを設置。カメラを回させていただきながら、通りすがりの方にお声をかけさせていただきました。ぜひありのままのリクルートスタッフィングを感じてください。
みなさまの協力的なスタンスに、リクルートスタッフィングの社風がうかがえました。

「仕事」を感じたい
リクルートスタッフィングの仕事‧やりがい

リクルートスタッフィングが人材派遣に関わる事業を行っていることはご存知の通りですが、日々どのような仕事を行っているのでしょうか。
ご協力のもと「営業」「ジョブコーディネーター」「事務」という3職種に密着取材。日々どんなことに悩み、喜び、仕事をしているのか、そのリアルを紹介します。

3つの職種・4名が日々行っている業務とは
密着取材で仕事を知る

  • RS営業に密着取材1

    入社4年目、営業の藤本さんの訪問先へ密着

    颯爽とクライアントへ急ぐ藤本さん。
    藤本さんが担当されている派遣スタッフの方と、クライアントの担当者にもお話を伺うことができました。

  • RS営業に密着取材2

    営業・藤本さんに道中でインタビュー

    今はご時世的に電話でやりとりするほうが多いとのことですが、新人時代に行った新規の企業開拓の戦略について、密着の道中お聞きしました。

  • RS営業に密着取材3

    入社6年目の営業・赤岩さんにも根掘り葉掘り

    リクルートスタッフィングでは中堅ともいえる赤岩さん。営業として「クライアントファースト」を大事にされている赤岩さんから出てくるのは、刺激的なお話ばかり。取材スタッフは、さらに根掘り葉掘り、聞かずにはいられませんでした。

  • RSジョブコーディネーターに密着取材

    求職者の方とお仕事をつなぐJCの渡瀬さん

    渡瀬さんが担当されているのは「販売職」と「営業職」。営業担当者とも密なコミュニケーションを心掛けているそう。リクルートスタッフィングは「従業員を大切にする会社」と熱く語っていただきました。

  • RS事務職に密着取材

    「新しい自分に気づくことができる会社」と話す事務職の安藝さん

    業務委託部門で事務のお仕事をされている安藝さん。事務未経験から入社して無力感を感じることもあった中、上司の言葉で「できることをやろう!」と思えるまでのお話等を伺いました。

INTERVIEW PLAYBACK

入社6年目の営業・赤岩さん

自分の提案が本当に派遣スタッフの方やクライアントのためになるのか常に考えています
(営業・赤岩さん)

クライアントファーストで行動を起こすには、とにかく相手に耳を傾けるしかないと思っています。僕たちが接する担当者は役職も様々ですし、ここに業界・業種を考えるとバリエーションは無限大。自分が様々な視点を持っていなければいけないと思います。このあたりは、とても鍛えられていると思います。

RSジョブコーディネーターの渡瀬さん

キャリアプランを一緒に描くのはやりがいに通じます
(JCの渡瀬さん)

求職者の方のスキルや経験、キャリアプランなどをヒアリングしながら、「どの仕事に就けばその方の希望するキャリアにつながっていくんだろう」ということはすごく考えます。だから、

それが形になったときやお礼を言われた時は、もう、すごくうれしいですね。

事務の安藝さん

できることをやろう!(事務職の安藝さん)

上司が「いいと思ったことはやったらいいし、そこで下手に気にしなくていいよ」と言ってくださったときに、「できることをやろう!」と自分を奮い立たせることができました。

密着特別編
(クライアント担当者、派遣スタッフ)

  • 「株式会社Finatextホールディングス」人事採用担当者

    派遣会社としてリクルートスタッフィングを選んだ理由は…

    リクルートスタッフィング営業・藤本さんが担当しているクライアント「株式会社Finatextホールディングス」人事採用担当の高橋様です。被写体になったりインタビューされることが普段ないので…と言いながら、笑顔でお話をしてくださいました。

  • 「株式会社Finatext」人事採用担当者

    まずは藤本さんに相談してみよう!

    かれこれ2年のお付き合いとなるクライアント「株式会社Finatextホールディングス」人事採用担当者と、営業担当の藤本さん。派遣スタッフ石井さんのお話をはじめ、派遣会社の営業担当に求めることなどをお聞きしています。

  • 派遣スタッフ・石井さん

    家庭との両立を考え「派遣」を選択した石井さん

    現在「株式会社Finatextホールディングス」でご活躍中の派遣スタッフ・石井さん。現在のお仕事の詳細や職場の印象は?10年以上にわたる派遣という働き方、リクルートスタッフィングに登録されたきっかけについてもお聞きしています。

  • 派遣スタッフ・石井さん

    藤本さんはとても話しやすい印象でした

    「株式会社Finatextホールディングス」でご活躍中の石井さんと営業担当の藤本さん。この状況下にあって直接会うのは久しぶりとのこと。日常のやりとりのお話をはじめ、石井さんが派遣の営業担当に求めることなども伺いました。

INTERVIEW PLAYBACK

株式会社Finatext 人事採用担当

要件をうまく整理してマッチングにつなげてくれる(クライアントの担当者)

「この粒度でご相談するのは申し訳ないな」と思うくらいのざっくりした相談をするのですが、それをうまく整理してマッチングにつなげてくださっています。スピードが大事なので、まだ粗いけどまずは藤本さんに相談してみよう、みたいなところはありますね。

リクルートスタッフィング派遣スタッフ 石井さん

「ああ今日も笑ってた」って思うんです
(派遣スタッフの石井さん)

本当に楽しくやっています。周りのみなさんは月末月初で忙しいときもありますが、そういうのをあまり感じさせないように楽しくお話をしてくださったりしていて、出社するたびに「ああ今日も笑ってた」って思うんです。仕事が始まってもう1年半以上になりますが、本当にありがたいです。

「ひと」を感じたい
リクルートスタッフィングで働く人たち

リクルートスタッフィングにはどのような人が採用されているのでしょうか。またその方々は入社後どのようなステップを経て、キャリアを歩んでいるのでしょうか。
そこで、1年目の方、2年目の方、3年目で正社員になられた方にインタビュー。入社前後のことから今の仕事のこと、キャリアプランまでお聞きしました。

1年目の高田さん
2年目の安部さん
3年目で正社員になった
鈴木さん

  • 1年目の高田さん

    スピード感が自分にピッタリ、
    入社4ヶ月目の派遣営業・高田さん

    前職はアパレル関係という高田さん。「販売は営業に通じるものがあるのでは?」「より多くの人の人生に寄り添いたい」との思いから営業職を探してリクルートスタッフィングにたどり着いたのだそう。
    「スピード感」や「即行動」といった部分が自分にピッタリだったと思います、と語ってくれました。

  • 2年目の安部さん

    今年は課題解決に
    注力していきたいと話す、
    2年目の営業・安部さん

    前職はブライダル関係の会社に勤務されていた安部さん。2年目に入ったばかりで30社のクライアントと70人の派遣スタッフの方を担当されているそう。3年という有期契約が逆に魅力だったと語る安部さん。そこにはどういう理由があるのでしょう?

  • 3年目なのに正社員となった鈴木さん

    3年目で正社員に登用された
    営業・鈴木さん

    契約社員として入社した鈴木さんは、3年目を迎えたタイミングで正社員登用を果たしました。契約期間中の4月と10月に上長の推薦を得て正社員登用に応募する機会があるのだそう。正社員になりどのような変化があったのでしょうか?

INTERVIEW PLAYBACK

RS1年目の高田さん

入社1ヶ月後には派遣スタッフの方を担当していました
(1年目高田さん)

「スピード感」や「即行動」という部分は、入社してみて自分にピッタリだったと思います。 私はくよくよ考えないタイプで、嫌なことがあっても寝たら忘れるというスピード感で切り替えられるのがリクルートスタッフィングの社風と合っているかもしれません。周りの方も結構そういうタイプの方が多い気がします。 早く自立できたところが今の充実につながっているかもしれないです。

RS2年目安部さん

2年目を迎えた今年は、課題解決に注力していきたい(2年目安部さん)

現在は企業の方が相手で、求められる内容もスピード、ホスピタリティ、法令動向の情報等とさまざま。クライアントによって異なる正解を素早く見つけ出すために、もっと経験を積む必要があると考えています。
1年目は言われたこと・やるべきことをとにかくやるだけだったと思うので、今年は課題解決に注力していきたいですね。

RS3年目で正社員に登用された鈴木さん

役割の大きいことへチャレンジ!したい!
(3年目鈴木さん)

入社から3年目を迎え、契約期間も終盤に差し掛かっていたので次はどうするかを考えるようになりました。
成績優秀者で社内表彰を何度かされていたこともあって、営業職で引き続き役割の大きいことへチャレンジ!と思い、リクルートスタッフィングで引き続き働き続けることを検討し、正社員の登用試験にチャレンジしました。

面接で聞きづらいことを
聞いてみたい!
現役社員がリアルを回答!

転職を考える方なら誰でも気になる情報でも、面接ではちょっと聞きづらいこともありますよね。
そこで、リクルートスタッフィングの現役社員にコメントをいただきました。すべて読みたい方は質問をクリックしてみてくださいね。

果たした成果によって
年収は変わる

良くも悪くも年収にボーナス・インセンティブが大きく影響してくるので、同じミッショングレードであっても成果や評価によって年収は変わってきます。つまり、年収は果たした成果次第だと思います。(正社員・営業職・3年目)

期待値を超えれば
大幅な年収UPも狙える環境

自分は契約社員で入社しましたが、正社員登用にチャレンジして今は正社員です。 入り口がどのような雇用形態であっても、会社に求められている役割を超えて活躍できれば大幅な年収UPも狙える環境であると伝えたいです。(正社員・営業職・5年目)

派遣スタッフの方の
業務終了後の連絡対応がある

緊急なことを除けば、日中のコミュニケーションの中で解決することもあると思いますので日頃のやりとりの中では雇用契約更新の見通しや今後の業務の繁閑の見通しなど、先々起こりそうなことを中心に話したりしています。(営業職 ・4年目)

終業時間は自分の仕事の
やり方次第

事業モデル上、終業時間が遅くなることもあるので、常に定時に帰るのは難しいと思いますが、自分の仕事のやり方次第で18時~19時頃に退社することはできると思います。(営業職 ・3年目)

様々なタイプの人が活躍できる風土

行動計画を綿密に立てて戦略的に行動していく方もいたり、人のサポートが好きな好きな方もいたり、様々なタイプの人が活躍できる風土もあると感じています。(営業職・4年目)

ゴールに向かって一丸となる雰囲気

社風はフラットで風通しがよく、私には心地よい。前向きな体育会系に見える部分もあるし、戦略的な外資っぽい部分もあるし、情に厚い部分があったりと様々な面がありますが、みんなが同じ方向を向いている会社だと感じる。(営業職・3年目)

一般的な福利厚生がしっかりしていて安心

社会保険・雇用保険等の法律で定められている福利厚生についてしっかり整っていて、安心して入社できました。また、有給取得については一定日数以上取得する法律的な義務がありますが、この取得に対しても徹底されています。法律上必要なことがしっかりしていて、さすが大手だなと思いました。(営業職・1年目)

男性も育児休業を取得する人が増えてきた

女性の産休・育休取得に加えて、男性も育児休業を取得することが珍しくなくなってきました。自分も昨年取得しましたが、周囲も気持ちよく送り出してくれました。(営業職・5年目)

現役社員のリアルなコメントを
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「採⽤」について
リクルートスタッフィング
人事が教えます

リクルートスタッフィング人事担当の加藤さん

リクルートスタッフィングで働いて
得られること

会社で得られる経験やスキルはキャリアを考える上でも非常に大切なものです。
そこで、人事担当の方に、リクルートスタッフィングで働いて得られることと、その経験がその後にどのように役立つのかをお聞きしてみました。

リクルートスタッフィングが求める
人材とは

リクルートスタッフィングでは、様々な雇用形態の人が活躍していて、それぞれの役割が違うそう。中でも募集が出ることの多いポジションについて、その役割と求める人材の特徴をお聞きしました。

採用面接をシミュレーション
リアルな質疑応答!

「リクルートスタッフィングの面接」のリアルを少しでも感じてもらいたい!ということで企画しました。

気になる「リクルートの面接」のリアルを少しでも感じてもらいたい!ということで企画しました。気になる「リクルートスタッフィングの面接」のリアルを少しでも感じてもらいたい!ということで企画しました。面接に関する記事はよく見かけますが、空気感・リアルな質疑応答の一部始終を見ることができたら嬉しいですよね。ぜひこの企画で面接のイメージを付けてみてください。動画の他、より詳しいやりとりを記事としてまとめています。

RS面接担当者

リクルートスタッフィング 面接担当者

緊張するお気持ちはわかります(笑)今日は面接の中でお互い不明な点がクリアになるようにしていきたいと思うので、遠慮なく色々聞いてください。
はじめに我々のご紹介なんですが、…

テーマは
「伝えきれていない部分を
伝えたい」

リクルートスタッフィングのリアルを知ってもらうため、「伝えきれていない部分を伝えたい」というのが本サイトのテーマ。
オフィスに潜入したり、仕事に密着したり、働く人たちや関わる人たちにお話をお聞きしたり。転職希望の方々が知りたい疑問に答えていただいたり、リアルな模擬面接まで体験させていただいたりと、リクルートスタッフィングのみなさんのご協力のもと、「あらゆるリアルをカジュアルに」ご紹介しています。
転職希望の方々にとって、どこよりも参考になるサイトを目指して制作しました。ぜひチェックしてみてください!