人材派遣を担う「リクルートスタッフィング」
どんな人がどんな仕事をしていて、どんな社風なのでしょう。
ほぼ密着取材によるコンテンツで、その「リアル」にカジュアルに濃く迫りました。
人材派遣を担う「リクルートスタッフィング」
どんな人がどんな仕事をしていて、どんな社風なのでしょう。
ほぼ密着取材によるコンテンツで、その「リアル」にカジュアルに濃く迫りました。
※当サイトは、REALSTYLE編集チームが株式会社リクルートスタッフィングを
取材、ご協力をいただいて制作しております。
リクルートスタッフィングってどんな会社?
中で働く人たちや仕事のことをもっと詳しく知りたい!
このサイトをご覧の方は、そんな思いでこのサイトを訪れていただいているのでは?
そこで、みなさんに代わってオフィスや職場にお邪魔して、密着取材やインタビューをしてみました。五感で雰囲気を感じ取ったり、間近でお仕事を拝見したり、熱いお話を伺ったり。
興味のあるコンテンツから、ぜひチェックしてみてください。
まずは、あまり目に触れることのないオフィス内を歩かせていただきながら、五感で(みなさまは視覚から)「雰囲気」を感じに行ってみましょう。
※オフィスに社員が少ないのは、リモートワークを採用していたり、営業職の方が外出中の時間帯だったためです。
取材スタッフが「感じた」
リクルートスタッフィング

和気あいあいとした雰囲気が印象的
フリーアドレスをはじめ、小休憩したりリフレッシュできる環境も多く、自由な風土や働きやすさを大切にしていると感じられました。またオフィス内では、笑顔でクライアントとテレビ会議を行ったり、社員同士で会話しながら作業を進める姿も見られたりと、和気あいあいとした雰囲気が印象的でした。(取材スタッフA)

仕事の合間にほっと一息つきつける「和」の場所
足を踏み入れた瞬間、会社にいることを忘れてしまうほど静かで落ち着く場所でした。 「畳と掘りごたつ」という、居酒屋でも座敷を選んでしまうほど「和」が好きな私には最高の空間。 もちろん土足厳禁。ヒールや革靴から解放されて堂々とくつろげるのもポイント。 仕事の合間にほっと一息つきたい、静かな空間で休憩したいときにぴったりだと感じました。(取材スタッフB)
リクルートスタッフィング銀座オフィスの1日をありのまま
「どんな雰囲気か」「どんな人が働いているか」をイメージしていただくには、リアルをそのままお伝えするのが一番!ということで…
銀座オフィスのフロアの入り口にカメラを設置。カメラを回させていただきながら、通りすがりの方にお声をかけさせていただきました。ぜひありのままのリクルートスタッフィングを感じてください。
みなさまの協力的なスタンスに、リクルートスタッフィングの社風がうかがえました。
リクルートスタッフィングが人材派遣に関わる事業を行っていることはご存知の通りですが、日々どのような仕事を行っているのでしょうか。
ご協力のもと「営業」「ジョブコーディネーター」「事務」という3職種に密着取材。日々どんなことに悩み、喜び、仕事をしているのか、そのリアルを紹介します。
INTERVIEW PLAYBACK

自分の提案が本当に派遣スタッフの方やクライアントのためになるのか常に考えています
(営業・赤岩さん)
クライアントファーストで行動を起こすには、とにかく相手に耳を傾けるしかないと思っています。僕たちが接する担当者は役職も様々ですし、ここに業界・業種を考えるとバリエーションは無限大。自分が様々な視点を持っていなければいけないと思います。このあたりは、とても鍛えられていると思います。

キャリアプランを一緒に描くのはやりがいに通じます
(JCの渡瀬さん)
求職者の方のスキルや経験、キャリアプランなどをヒアリングしながら、「どの仕事に就けばその方の希望するキャリアにつながっていくんだろう」ということはすごく考えます。だから、
それが形になったときやお礼を言われた時は、もう、すごくうれしいですね。

できることをやろう!(事務職の安藝さん)
上司が「いいと思ったことはやったらいいし、そこで下手に気にしなくていいよ」と言ってくださったときに、「できることをやろう!」と自分を奮い立たせることができました。
INTERVIEW PLAYBACK

要件をうまく整理してマッチングにつなげてくれる(クライアントの担当者)
「この粒度でご相談するのは申し訳ないな」と思うくらいのざっくりした相談をするのですが、それをうまく整理してマッチングにつなげてくださっています。スピードが大事なので、まだ粗いけどまずは藤本さんに相談してみよう、みたいなところはありますね。

「ああ今日も笑ってた」って思うんです
(派遣スタッフの石井さん)
本当に楽しくやっています。周りのみなさんは月末月初で忙しいときもありますが、そういうのをあまり感じさせないように楽しくお話をしてくださったりしていて、出社するたびに「ああ今日も笑ってた」って思うんです。仕事が始まってもう1年半以上になりますが、本当にありがたいです。
リクルートスタッフィングにはどのような人が採用されているのでしょうか。またその方々は入社後どのようなステップを経て、キャリアを歩んでいるのでしょうか。
そこで、1年目の方、2年目の方、3年目で正社員になられた方にインタビュー。入社前後のことから今の仕事のこと、キャリアプランまでお聞きしました。
INTERVIEW PLAYBACK

入社1ヶ月後には派遣スタッフの方を担当していました
(1年目高田さん)
「スピード感」や「即行動」という部分は、入社してみて自分にピッタリだったと思います。 私はくよくよ考えないタイプで、嫌なことがあっても寝たら忘れるというスピード感で切り替えられるのがリクルートスタッフィングの社風と合っているかもしれません。周りの方も結構そういうタイプの方が多い気がします。 早く自立できたところが今の充実につながっているかもしれないです。

2年目を迎えた今年は、課題解決に注力していきたい(2年目安部さん)
現在は企業の方が相手で、求められる内容もスピード、ホスピタリティ、法令動向の情報等とさまざま。クライアントによって異なる正解を素早く見つけ出すために、もっと経験を積む必要があると考えています。
1年目は言われたこと・やるべきことをとにかくやるだけだったと思うので、今年は課題解決に注力していきたいですね。

役割の大きいことへチャレンジ!したい!
(3年目鈴木さん)
入社から3年目を迎え、契約期間も終盤に差し掛かっていたので次はどうするかを考えるようになりました。
成績優秀者で社内表彰を何度かされていたこともあって、営業職で引き続き役割の大きいことへチャレンジ!と思い、リクルートスタッフィングで引き続き働き続けることを検討し、正社員の登用試験にチャレンジしました。
転職を考える方なら誰でも気になる情報でも、面接ではちょっと聞きづらいこともありますよね。
そこで、リクルートスタッフィングの現役社員にコメントをいただきました。すべて読みたい方は質問をクリックしてみてくださいね。
果たした成果によって
年収は変わる
良くも悪くも年収にボーナス・インセンティブが大きく影響してくるので、同じミッショングレードであっても成果や評価によって年収は変わってきます。つまり、年収は果たした成果次第だと思います。(正社員・営業職・3年目)
期待値を超えれば
大幅な年収UPも狙える環境
自分は契約社員で入社しましたが、正社員登用にチャレンジして今は正社員です。 入り口がどのような雇用形態であっても、会社に求められている役割を超えて活躍できれば大幅な年収UPも狙える環境であると伝えたいです。(正社員・営業職・5年目)
派遣スタッフの方の
業務終了後の連絡対応がある
緊急なことを除けば、日中のコミュニケーションの中で解決することもあると思いますので日頃のやりとりの中では雇用契約更新の見通しや今後の業務の繁閑の見通しなど、先々起こりそうなことを中心に話したりしています。(営業職 ・4年目)
終業時間は自分の仕事の
やり方次第
事業モデル上、終業時間が遅くなることもあるので、常に定時に帰るのは難しいと思いますが、自分の仕事のやり方次第で18時~19時頃に退社することはできると思います。(営業職 ・3年目)
様々なタイプの人が活躍できる風土
行動計画を綿密に立てて戦略的に行動していく方もいたり、人のサポートが好きな好きな方もいたり、様々なタイプの人が活躍できる風土もあると感じています。(営業職・4年目)
ゴールに向かって一丸となる雰囲気
社風はフラットで風通しがよく、私には心地よい。前向きな体育会系に見える部分もあるし、戦略的な外資っぽい部分もあるし、情に厚い部分があったりと様々な面がありますが、みんなが同じ方向を向いている会社だと感じる。(営業職・3年目)
一般的な福利厚生がしっかりしていて安心
社会保険・雇用保険等の法律で定められている福利厚生についてしっかり整っていて、安心して入社できました。また、有給取得については一定日数以上取得する法律的な義務がありますが、この取得に対しても徹底されています。法律上必要なことがしっかりしていて、さすが大手だなと思いました。(営業職・1年目)
男性も育児休業を取得する人が増えてきた
女性の産休・育休取得に加えて、男性も育児休業を取得することが珍しくなくなってきました。自分も昨年取得しましたが、周囲も気持ちよく送り出してくれました。(営業職・5年目)

会社で得られる経験やスキルはキャリアを考える上でも非常に大切なものです。
そこで、人事担当の方に、リクルートスタッフィングで働いて得られることと、その経験がその後にどのように役立つのかをお聞きしてみました。
リクルートスタッフィングでは、様々な雇用形態の人が活躍していて、それぞれの役割が違うそう。中でも募集が出ることの多いポジションについて、その役割と求める人材の特徴をお聞きしました。
「リクルートスタッフィングの面接」のリアルを少しでも感じてもらいたい!ということで企画しました。
気になる「リクルートの面接」のリアルを少しでも感じてもらいたい!ということで企画しました。気になる「リクルートスタッフィングの面接」のリアルを少しでも感じてもらいたい!ということで企画しました。面接に関する記事はよく見かけますが、空気感・リアルな質疑応答の一部始終を見ることができたら嬉しいですよね。ぜひこの企画で面接のイメージを付けてみてください。動画の他、より詳しいやりとりを記事としてまとめています。

リクルートスタッフィング 面接担当者
緊張するお気持ちはわかります(笑)今日は面接の中でお互い不明な点がクリアになるようにしていきたいと思うので、遠慮なく色々聞いてください。
はじめに我々のご紹介なんですが、…
テーマは
「伝えきれていない部分を
伝えたい」
リクルートスタッフィングのリアルを知ってもらうため、「伝えきれていない部分を伝えたい」というのが本サイトのテーマ。
オフィスに潜入したり、仕事に密着したり、働く人たちや関わる人たちにお話をお聞きしたり。転職希望の方々が知りたい疑問に答えていただいたり、リアルな模擬面接まで体験させていただいたりと、リクルートスタッフィングのみなさんのご協力のもと、「あらゆるリアルをカジュアルに」ご紹介しています。
転職希望の方々にとって、どこよりも参考になるサイトを目指して制作しました。ぜひチェックしてみてください!