リクルートスタッフィングにはどのような人が採用されているのでしょうか。またその方々は入社後どのようなステップを経て、キャリアを歩んでいるのでしょうか。
そこで、1年目の方、2年目の方、3年目で正社員になられた方にインタビュー。入社前後のことから今の仕事のこと、キャリアプランまでお聞きしました。

早く自立できたことが今の充実につながっている
前職はアパレル関係、2021年4月に入社した営業・高田さん。インタビュー当時は入社4ヶ月目ということでしたが、すでに1ヶ月目から派遣スタッフの方の担当を任されているとのことでした。
リクルートスタッフィングの「スピード感」や「即行動」という部分は、入社してみて自分にピッタリだったとのことですが、見えてきた課題も。やりがいや休日の過ごし方などもざっくばらんにお聞きしています。

ちょうど折り返し地点に差し掛かっていると思っています
前職はブライダル関係で、入社2年目に入ったばかりという安部さん。現在、70人の派遣スタッフの方と30社のクライアントを任されているそうです。リクルートスタッフィングの契約社員の3年という期間が逆に魅力的だったということですが、そこにはどういった理由があるのでしょう?
安部さんが見ている1年目と違う景色とは?2年目で実感した課題、3年目に向けてどうキャリアプランを描いていくのかを語っていただきました。

会社から求められるものが変わった
「リクルートグループで営業経験をつめば、その後の自分のキャリアにとってプラスになる」と思い、エンジニアという前職から営業職の契約社員として転職した鈴木さん。入社3年目を迎えたタイミングで正社員登用を果たしました。
契約期間中の4月と10月に上長の推薦を得て正社員登用に応募する機会があるとのこと。営業職で引き続き役割の大きいことへチャレンジしたい!と、挑戦されたそうです。
入社当時のお話から登用されるまでの努力や想い、試験のこと、正社員としての変わったことなどをたっぷりお聞きしました。