普段あまり目に触れることのできないリクルートスタッフィングのオフィス内を歩きながら、「社風」や「雰囲気」を感じに行ってみましょう。
さらに、フロアの入り口にカメラを設置。カメラを回させていただきながら、通りすがりの社員にときどきお声をかけさせていただくという取材をさせていただきました。
※社内が少し閑散として見えるのは、リクルートスタッフィングでは、リモートワークを採用していたり、営業さんが外出している時間だったりするためです。

社風を象徴するような自由でユニークな空間ばかり
(取材スタッフの感想より)
「足を踏み入れた瞬間、会社にいることを忘れてしまうほど静かで落ち着く場所でした。「畳と掘りごたつ」という、居酒屋でも座敷を選んでしまうほど「和」が好きな私には最高の空間。もちろん土足厳禁。ヒールや革靴から解放されて堂々とくつろげるのもポイント。仕事の合間にほっと一息つきたい、静かな空間で休憩したいときにぴったりだと感じました。」
オフィスの中に、こんな空間があったんです。ぜひ詳細をチェックしてみてください。

銀座オフィスのある1日の様子を撮影しました
「どんな雰囲気か」「どんな人が働いているか」をイメージしていただくには、「リアル」をじっくりそのままお伝えするのが一番!ということで…
フロアの入り口にカメラを設置。
10時~18時頃まで丸一日撮影をさせていただきました。
カメラを回させていただきながら、フロアに出入りされる社員にお声をかけさせていただくという、プチ・インタビューも決行。ぜひありのままのリクルートスタッフィングを感じてください。